ウィンチケットの特徴を紹介します。メリット、デメリットについても詳しく紹介しているので、「これからウィンチケットを使ってみたい」と考えている方は、ぜひ参考にしてください。
ウィンチケットの特徴!基本情報を紹介

最大1,000円分もらえるキャンペーン中
※初回新規登録で500pt、プロモーションコード「TOKUTEN02」適用で500pt、合計1,000pt付与 ※コード利用期限は登録翌日23:59:59まで ※対象はウィンチケット新規登録者のみ(再登録は対象外) ※他の新規登録特典との併用不可
| 運営会社 | 株式会社サイバーエージェント |
|---|---|
| 運営開始 | 2019年4月 |
| 賭けられる競技 | オートレース、競輪 |
| 入金方法 | 銀行口座自動引き落とし、銀行振込(Pay-easy)、クレジットカード、PayPay、d払い、au PAY、メルペイ、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い、Apple Pay、Vポイント、Pontaポイント、dポイント、払戻金 |
| 出金方法 | 銀行口座 |
| 新規登録キャンペーン | ・新規登録で500円分のポイントがもらえる ・プロモーションコード「TOKUTEN02」入力でさらに500円分 |
ウィンチケットのメリット
ウィンチケットには、下記の通り多くのメリットがあります。
・新規登録で1,000円分の無料ポイントがもらえる
・決済方法の選択肢が他サイトより多くて便利
・チャージする度に共通ポイントが還元される
・AI予想を参考にできる
・サイト内でレース映像を視聴できる
・スマホユーザーはアプリを使える
・アカウントハッキングの心配がほぼゼロで安心安全
・ログイン方法の安全性が高い
・現地のレース場に行くとウィンチケットのポイントをもらえる
それぞれのメリットについて、詳しく解説します。
新規登録で最大1,000円分の無料ポイントがもらえる

ウィンチケットでは新規登録特典で500円分、プロモーションコード「TOKUTEN02」入力でさらに500円分のポイントがもらえます。
登録直後は、資金をチャージせずにオートレースの車券を購入可能です。そのため、まずはリスクなく車券購入ができます。
無料でもらったポイントで車券が的中すると、現金として銀行口座に出金することも可能です。ウィンチケットは最低1円から精算可能な点も特徴の1つです。

実際にウィンチケットの登録でもらった無料ポイントを、大きく増やしたという事例も見られます。
いきなりお金を賭けて車券購入するのが不安と感じる方でも、お試し感覚で無料投票できる点はウィンチケットのメリットです。
決済方法の選択肢が他サイトより多くて便利

ウィンチケットの特徴として入金に使える決済方法が、他のどのオートレースサイトよりも豊富という点もあります。

銀行口座(自動引き落とし・Pay-easy )やクレジットカードはもちろん、Apple Payや共通ポイント(Pontaポイント・Vポイント・dポイント)など、他のオートレースサイトでは使えない方法でも、ウィンチケットならチャージに使えます。
また、クレジットカードもVISA、マスターカード、JCB、ダイナースの4ブランドが使えます。

ダイナースクラブを使えるオートレースサイトは、ウィンチケットのほかオッズパークだけしかありません。
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チャージする度に共通ポイントが還元される

ウィンチケットはチャージする度に、共通ポイントが0.5%分還元されるというメリットがあります。共通ポイントはVポイント、dポイント、PayPayポイント、Pontaポイントから好きなものを2つ選択可能です。

筆者の場合は、Pontaポイントとdポイントを連携させ、ポイントチャージの度に貯まるように設定しています。
ポイントチャージする度に、外部サイトの共通ポイントがもらえるオートレースサイトはウィンチケットしかありません。ウィンチケットは、ポイ活感覚でコツコツと稼げる点も特徴です。
また、チャージを通じて貯まったポイントは、PayPayポイントを除くとウィンチケットのチャージ手段としても使えます。

AI予想を参考にできる
ウィンチケットは、投票画面にて予想情報を参考にできるというメリットがあります。オートレースの場合は、「予想屋」という過去のレース結果を元にした予想を確認可能です。

また競輪では、AI予想の他に様々なデータを閲覧できます。


自分で予想を考えるのが苦手な方は、投票画面で確認できる予想を参考にするのがおすすめです。
サイト内でレース映像を視聴できる
ウィンチケットは、レース映像をサイト内で視聴できるというメリットもあります。

リアルタイムで開催されているレースはもちろん、過去のレース映像もすべて視聴可能です。自分で投票したレースは実際に視聴してみると、より楽しめるでしょう。
またウィンチケットでは、自分で画質を調整できるのも魅力です。これはiPhoneユーザーのみ使える機能となります。
良い映像を見たいなら高画質を、通信容量を節約しつつ見たいなら低画質を、といった形で、柔軟に画質を調整できるという点もウィンチケットの特徴です。
スマホユーザーはアプリを使える
ウィンチケットは、iOSとAndroidそれぞれで使えるアプリがあります。
アプリの場合は、簡単にログインできたり、レース結果の通知を受けられたり、チェックイン機能を使えたりするのがメリットです。
アカウントハッキングの心配がほぼゼロで安心安全
ウィンチケットはログイン方法が非常に安全な点もメリットです。
他のオートレースサイトとは違い、ウィンチケットではログインIDとパスワードを使わないのが特徴です。ウィンチケットではログイン申請をした後に、自分のデバイスや外部アカウントで承認する形でログインします。


ログイン方法は、メールアドレス、電話番号(SMS)、Google、Appleの4種類です。(電話番号によるログインは、2025年3月16日以前に登録したユーザーに限られます。)これらのアカウントが乗っ取られることがない限り、ウィンチケットで第三者に不正ログインされる心配はありません。
なお、XとFacebook連携のログインもありますが、こちらは2024年10月7日をもってサービス終了予定とされています。
参考:【重要】Facebook・X(旧Twitter)ログイン機能が終了します
現地のレース場に行くとウィンチケットのポイントをもらえる

ウィンチケットは、アプリ版で「チェックイン機能」が使えるというメリットもあります。これは全国各地のレース場に行き、アプリの「チェックイン」を押すと、ウィンチケットの投票で使えるポイントをもらえるというものです。

チェックインイベントは不定期開催ですが、開催される場合には連日が対象となります。そのため開催日に毎日チェックインし続けると、それだけで最大500円分のポイントを獲得可能です。
チェックインスポットはレース場の敷地内にあるため、必ずしもレースを観戦する必要はありません。自宅や会社の近所にチェックインスポットがある場合は、欠かさずチェックインしておくのがおすすめです。
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ウィンチケットのデメリット
ウィンチケットには下記のデメリットがあります。
・銀行振込(Pay-easy)で入金すると手数料がかかる
・オートレースくじは販売されていない
・24時間即時精算対応の銀行が少ない
それぞれのデメリットについて、詳しく解説します。
銀行振込(Pay-easy)で入金すると手数料がかかる
ウィンチケットは、Pay-easyでの入金時に1回あたり110円の手数料がかかるというデメリットがあります。
チャージごとに手数料が110円かかります
ウィンチケット Pay-easy 入金申請画面
また三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行は口座からの自動引き落としで入金できますが、こちらも手数料が110円かかります。

他サイトだと入金手数料が完全無料ということも多いだけに、手数料の負担がある点はデメリットです。ウィンチケットで手数料無料で入金できる銀行は、下記4つの銀行だけです。
- PayPay銀行
- 楽天銀行
- 住信SBIネット銀行
- ゆうちょ銀行
上記以外の銀行口座を入金に使いたい場合は、手数料がかかる点には注意しましょう。
オートレースくじは販売されていない
ウィンチケットではオートレースくじの扱いがありません。オートレースは、レースにのみ投票できます。
100円程度の低額購入から一気に高額配当を狙いたい人にとって、オートレースくじを購入できないのはデメリットでしょう。オートレースくじを買いたいなら、オッズパークやチャリロトなど、他のオートレース投票サイトを使うのがおすすめです。
24時間即時精算対応の銀行が少ない
ウィンチケットから24時間即時精算ができる銀行は、6つの銀行だけです。
即時精算に対応している楽天銀行・PayPay銀行・住信SBIネット銀行・ゆうちょ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行に関しては、メンテナンス時間帯を除き24時間リアルタイムでの入金が可能です。
ウィンチケット ヘルプ
上記6つの銀行を精算口座に設定した場合は、0時30分から23時40分まで、いつ精算手続きしても曜日を問わずすぐ口座に着金します。しかし上記6つの銀行以外の場合、平日の14時50分以降に精算手続きをした場合、口座に着金するのは翌営業日です。
即時換金したい人にとって、24時間即時精算対応銀行が少ない点はデメリットと言えます。






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